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6回目の実験を行いました

昨日は、6回目の実験でした。
課題であった通電ドレナーチューブを高周波装置の変更や通電部分の改良したために、一瞬で胃壁と胆嚢壁を貫き、ドレナージすることができました。
そのためか、昨晩からの食事摂取も良好、さらに一日経過した本日でも食事は完食で経過は良好す。人体への導入後でも、処置直後の食事を開始できると期待しています。

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